桜が咲いていました。  野口英世の像の広場で

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お天気に誘われてお昼過ぎに立ち寄ってみました。銅像の脇に桜が咲いていてびっくりしました。奥まっているので風が 当たらず暖かい場所なんでしょう。丁度見ごろでした。
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雪囲いの片付けで過ごした1日

晴れた日を待って庭の松の木等の雪囲いの縄や、暖房機の外機の雪囲いを片づけた。
今年は雪解けが時間がかかって、硬い雪の塊はまだ無くなってなく、樹は枝が折れたり、鉢が割れたり庭が荒れていてほんとに驚いた。体力が落ちた事をひしひしと感じながら、運動がてら、人手を頼らずなんとか始末出来た。いつまで出来るんだろうと言いながら、春の喜びを感じて頑張ってすごした。鉢植えの雪割草が鉢一杯に花が開いて強い光に嬉しそうに咲いています。

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白色、赤 、ピンクなど一輪々きめ細かい色と雄しべや雌しべ、ほんとに大好きな花です。
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お彼岸  年齢と共に

 毎年の行事になっている雪解けとなった日を待ってお墓の掃除に出かけた。歳と共に石に刻んである文字の意味や、状態が気になるらしい。
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海岸に位置しているので松の葉や雑草ですごい荒れ方をしていて、毎年ごみ袋一杯になる。
石に刻まれている文言が歴代か累代かどちらだろうなど等と気になるらしく、今年は初めて写真に収める事となった。夜は兄たちと食事を共にして、元気を貰った。

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面白いメニューのホテルのコースで。イチゴとフォワグラが綿菓子の様なかたちの前菜が珍しい!
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鉢植えの雪割草の花 

今年も雪割草が咲いてくれた、春一番の雪解けに咲くのでうれしい。
これからどんどん咲いてくれそうです。

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雪が融けて金魚の姿が凍った水面の下から今年初めて見えた。
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彼岸の入り  18日

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DSC_0044[1]お彼岸を迎えていよいよ陽ざしが春めいてきた。待ちに待ったとばかりあさから庭仕事で陽ざしを浴びて運動を兼ねての草取り爺さん。窓辺にさいた鉢植えの花が白くさいた。夏には再度咲くが中から赤い雌しべの様な異様な物が出る花。今日も綺麗な磐梯山がみれた。国道118号線から
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春は足早に お彼岸を迎える

庭の球根や窓際の花がきれいに咲きだして、庭仕事が忙しくなった。
暖房の外機の囲いを片付け、木々の雪囲いの始末など、雪が融けたとたんに目立ってくる。年々その仕事が難儀になって来ている事、体と気力がついて行けない。暖かくなってくれば自然と心身共に元気がでてくるでしょう。お彼岸には墓参りで故郷までの車の運転が出来るのか、不安になってくるが頑張って!

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暖かい陽ざしを要約感じた 14日

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ホワイトデイの日でした。


やはり幾ら高齢になっても少しでも貰った事はうれしい様子でした。
健康で過ごして貰いたいと願いを込めました。




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雪解けが進んで片隅のクロッカスがあっという間に満開に。
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今年初めて運動公園まで歩いた

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午後から青空がきれいに広がってきたので今年初めて運動公園まで歩いてきた。ここまで弱っているかと思う位足腰にだるさを感じで歩き始めは驚いた。途中に雪解けのあぜ道にオオイヌノフグリが沢山咲いていました。携帯の歩数計では7200歩になった。つい気持ちよくなって久しぶりに大先輩の声が聴きたくなってお電話してお声を聴けて嬉しかった。お互い健康でいたいですね。
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春を待って 雪片づけ 11日

震災の有った日だったので朝から繰り返しテレビは復興の様子など、行事が1日中行われた日だった。
陽が強くなって雪解けが進んだが、風が強かったり冷たかったりして、雪の硬さには難儀をしています。10分作業をして50分寝るという1日を過ごしてなんとか雪解けが進んできた。そんな庭の地面の雪の間からフキノトウが沢山でていて驚いた。早速夜食のおつまみに天ぷらにした。取り立ての味は格別に香りが強くシャキシャキして美味しかった。

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枯れ葉の間からスノードロップが花を咲かせていてこれも驚いた。
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初物のフキノトウの天ぷら 
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ウクライナ料理の夕べ

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ウクライナの大使館員が映像を映しながらお国の概要を話されたが日本語を流暢に話されていました 。最近の内戦やロシアとの摩擦など、私たちとっては、複雑な思いでお話を聞いていましたが、安定していて、安心して是非観光に来てくださいとのお話だった。
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野菜がロシアより南に位置するので比較的できる地方らしく赤かぶなどでスープがよく食べられているようでした。
ポルキエフ大公国がモンゴル帝国に滅ぼされた後、ウクライナは様々な隣国によって支配されるようになった。それによってウクライナの料理文化は他国に知られるようになる一方、他国の料理文化がウクライナに流入しウクライナの料理を豊かにした。

santa-sofia.jpg キエフ
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アジアから輸入されていた蕎麦はドニプロ・ウクライナで栽培されるようになった。それがきっかけにウクライナで蕎麦の団子(フレチャーヌィク)、蕎麦のパン、蕎麦のお粥、蕎麦の餃子やケーキなどを作る風習が広まった。また、同年代に中央アジアからは桑と西瓜が入ってきて、南ウクライナで栽培されるようになった。そばを使った前菜が珍しくおいしかった。ワインに合う料理だったのでつい食べ過ぎた。
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今年初めての散歩道  真昼の門田町 田園風景

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tDSC_0027[1]雪解けが進んで今年初めて散歩した。
きれいな青空で、田園の雪景色は一層きれいに光って春を感じた。
雪解けの雑草に一番先に花をつけるオオイヌノフグリの花が一輪だけ咲いていて、ズームで撮ったがボケて残念。まだ田んぼは雪が多く残っていて、川の淵でやっと見つけた。運動不足を感じる春の1日でした。   
   
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途中の石やの店前に大きなモアイ像が置かれていて
人目をひいていて面白かった。幸福と命名されています。

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ひなまつり 二十四節気の行事・ 暖かい1日でした。

zsszume026.jpg 今日はひな祭りにふさわしい1日で、スーパーの総菜やお菓子屋さんにはそれぞれにふさわしいご馳走や、ケーキが沢山ならんだ。あまりにたくさんの人出とおいしそうに並んだ弁当やケーキを買う家族が多くて賑やかでびっくりした。天気が良かった事もあってでしょうか?若い家族が元気だと嬉しくなります。日本の二十四節気の季節の移り変わりは会津にぴったりだし素晴らしいと思った。6日は啓蟄ですが、今年は雪に覆われている庭です。ひな祭りにあやかって我が家も桜餅を食べた。
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