鶴ヶ城の桜  樹の老化が目に見えて。 12日

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最近の世界の怪しげな情勢や国会の愚直な動きを毎日、見せられいささか気持ちが落ち込む。久しぶりに朝青空がきれいに広がったので、お城へ散歩がてら行ってみた。桜は八分咲きくらいだが、あまりに桜の樹が古木になっている事に驚いた。50数年前に会津に来て、さくらの美しさに感動した事を思い出しながら、自分の歳を思いながら歩いた。救いは新しい廊下橋が金色に朝日に輝いて鏡の様でした。
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春の花が咲きだしたおとぎの国の様な景色  会津運動公園 (スマホで)

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小雨が降っていたが夕方になって歩いてきた。何時もは子供たちでにぎやかな公園だが小雨で冷たい風が吹いて、公園は一人もいなかった。桜が開花していて、こんな幻想的な公園の景色は初めてだった。
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 厚い暗い雲に覆われた公園は人影は無かった。体育館には元気な子供たちの声が外まで響いていました。

春爛漫の里山 山都

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 フクジュソウやカタクリ。水芭蕉など春の花が盛りを過ぎていましたが、里山一面に咲いてとても綺麗で春を満喫できました。久しぶりの友人とのドライブで今年も春の花の空気をいっぱいに楽しい1日でした。

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